りりたの大森ぱとろ~る

タグ:甲府 ( 8 ) タグの人気記事

雄大な山々を見ながら信玄アイスを食す「かぶとや」

本日の大森ぱとろ~るは、雄大な山々を見ながら信玄アイスを食す「かぶとや」です。


甲府駅からバスで10分位の所にある武田神社、かの信玄公の居館であった躑躅ヶ崎館跡地に建てられた神社となります。今回の甲府の旅は、飲んで、食べて、また飲んでばっかでしたが、ここに至ってやっと観光らしい観光をしましたよ。
d0347281_21591167.jpg
さて、そんな武田神社の真ん前にあるお土産屋さんがこちらの「かぶとや」さんです。武田氏にちなんだ、タオルやマグカップ、ふんどしから兜まで色々なお土産やグッズを販売していますが、店頭ではこちらのソフトクリームを販売しています。


信玄アイス(300円)
d0347281_21542230.jpg
きな粉に黒蜜という、山梨の銘菓である「信玄餅」をもじったアイス(というかソフトクリーム)なのですが、普通に美味しいです。というか、ソフトクリームときな粉は普通合わないと思いますが、美味しいと思ってしまう自分の舌が恐いです。

d0347281_21561106.jpg
眼下に広がる甲府の町と雄大な山々を見ながら、というシチュエーションの賜物としておきましょう。

という事で、これにて甲府の旅は終了いたしました。

■かぶとや
■山梨県甲府市屋形3-7-15
■055-251-4645
■8:00~17:00 年中無休


■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)




[PR]
by ririta13500g | 2016-11-27 21:52 | 食~スイーツ

蒸留所限定ウイスキーがいただける「バー白州」

本日の大森ぱとろ~るは、蒸留所限定ウイスキーがいただける「バー白州」です。


白州蒸留所ツアーの後、スーベニアショップ横のバー白州へ。
目的は、蒸留所限定モノと格安でいただけるハイエンドなウイスキーを頂くことで、これは京都の山崎蒸留所と一緒のサービスです。
山崎と白州のみならず、サントリーが輸入元となっているマッカランやボウモアなんかもいただけるので、(欠品なければ)山崎と白州、マッカランの25年平行テイスティングなんかもできちゃいます。(欠品なければ)

白州25年(15ml:2,900円)
d0347281_21342171.jpg
さすが!と感嘆詞がつく円熟の味わい。複雑さと熟した果実の甘さ、落ち着いているけど尚もパワフルさを感じるピート香、そして樽香もすごくエレガント、めちゃ旨です。

蒸留所限定の白州12年構成原酒シェリー(15ml:300円)、
同じく構成原酒スモーキー(15ml:300円)
d0347281_21331266.jpg
d0347281_21340784.jpg
シェリーはきれいなルビーニュアンスの琥珀色です。白州の軽快さと爽快さは控えめ、そこそこの質量をもった柔らかく甘みな白州、スモーキーはツアーで頂いたものより少しピート強めででなかなか美味しかったです。
d0347281_21333162.jpg
d0347281_21344061.jpg
とてもとても居心地よくて、時間があれば、ゆっくりゆっくり色々なウイスキーを比べ飲みしてみたい・・・そんなバーでした。



■バー白州
■山梨県北杜市白州町鳥原2913-1サントリー白州蒸留所
■0551-35-2211
■10:30~16:30(L.O.16:00)、年中無休(年末年始と工場休業日のみ休み)

■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)




[PR]
by ririta13500g | 2016-11-23 21:31 | 食~遠出

森薫る工場見学!「サントリー白州蒸留所」

本日の大森ぱとろ~るは、森薫る工場見学!「サントリー白州蒸留所」です。


甲府での2日目は、サントリー白州蒸留所からスタートです。
d0347281_21253848.jpg
甲府から蒸留所もよりの小淵沢駅まではJR、そこからは土日祝なら無料シャトルバスが運行しています。ちなみに、駅からタクシーを使うと片道約2,000円です。

今回申し込んだのはレギュラーな白州蒸留所ツアー(1,000円)
d0347281_21255453.jpg
d0347281_21261365.jpg
d0347281_21262360.jpg
ゲストハウスから工場へはバスで向かい、原料の説明から、発酵、蒸留の各工程を、更に熟成庫へと移動し木樽の材質や大きさの違いによる味わいの変化についても丁寧に説明していただけます。

その後、お楽しみのテイスティングです。
d0347281_21263788.jpg
用意されていたのは、ホワイトオーク樽原酒(非売品)、ライトリーピーテッド原酒(非売品)、白州、そして白州ハイボール(の材料)です。おつまみにオリジナルのスナックとチョコレートも用意されていました。
d0347281_21264980.jpg
ウイスキーの楽しみ方セミナーを聞きながら、ストレートで頂いたり、加水してみたり原酒を比べ飲みして、その味わいの違いを楽しみます。最後に、ハイボールを実際に作ってみてセミナーは終了しました。
d0347281_21282400.jpg
スーベニアショップでは、非常にたくさんの種類のお土産が販売されていて、迷ってしまいます。樽でできたキーホルダーやオリジナルグラスとスナック菓子そして、蒸留所限定のオリジナルモルトウイスキー(ひとり1本まで)を購入しました。
d0347281_21270475.jpg
工場見学もよかったし、お土産もよかったですが、何といっても一番素晴らしかったのは、霧がかった深緑の色合いの木々に囲まれたその環境でした。雰囲気もあり、最高に気持ちがよかったです。


■サントリー白州蒸溜所
■山梨県北杜市白州町鳥原2913-1
■0551-35-2211
■9:30~16:30(夏季延長有り)、年中無休(年末年始と工場休業日のみ休み)


■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)




[PR]
by ririta13500g | 2016-11-21 21:23 | 食~遠出

深夜まで大丈夫なブリュワリー&パブ「ホップス・アンド・ハーブズ」 oishii

本日の大森ぱとろ~るは、深夜まで大丈夫なブリュワリー&パブ「ホップス・アンド・ハーブズ」です。


甲府ワインを飲むつもりで訪れた先のお店ですが、思いのほかビールが美味しく頂けました。という事で、続けてビール目当てでホップス・アンド・ハーブズへ。
こちらは1Fがブリュワリー、2Fがパブとなっておりまさにザ・クラフトビールの醍醐味、出来立ての味わいを満喫する事ができます。

頂いたビールはこの3種。

朝霧FreshPopAle 300ml(550円)
The Dark Side Imperial Stout 500ml(900円)
The Counties Pale Ale 300ml(550円)
d0347281_21201969.jpg
d0347281_21210953.jpg
フレッシュな中にもコクとほろ苦さをもつ朝霧、ダークサイドはビールの重い要素を詰め込んだ超コクのある一杯。ダークサイドというネーミング、言い得て妙です。カウンティーズは(あくまでこの中では)中間的なバランスを感じました。こちらのビールはどれも無濾過な旨みがよく出ており、複雑味とコクが同居。大手ブリュワリーの万全の安心感と引き換えに、クラフトビールらしいインパクトのある味わいを楽しめました。満足です。


お豆さんBean&Nuts(400円)
d0347281_21200676.jpg
梅干し豆、グリーンピース、カシューナッツ、そら豆など甲府市内の豆専門店「三枝豆店」の販売しているお豆さん達です。梅干し豆はきちんと梅としその味わいがあります。いずれもカリッとしていて、ホクホクしていて美味しいです。ビールにもとても合います。


甲斐サーモンのFish&Chips(1,000円)
d0347281_21201220.jpg
甲斐サーモンとは、大型の養殖ニジマス、その身は正にピンクサーモン色です。これをサクッという食感ではないけれど、フライにしています。味わいも淡水魚だから?なのか、たんぱくで、丁度よい感じの「たら」っぽさがあります。美味しかったのですが、もうちょっと火入れをして欲しかったです。また、ポテトは普通でした。
d0347281_21214206.jpg
お店に入った時点で、結構酔っていましたので大雑把な感想となってしまいましたが、翌朝までしっかり満足感が残ってましたよ。
また、甲府の町はどのお店も結構閉めるのが早いのですが、こちらは24時まで開いているのもGoodPoint!



■ホップス アンド ハーブズ (Hops and Herbs)
■山梨県甲府市中央1-1-5
■055-225-2012
■[月~金] 17:00~24:00[土・日・祝日] 12:00~24:00、無休

■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)




[PR]
by ririta13500g | 2016-11-19 21:22 | 食~遠出

とても美味しいドラフトビールが色々選べる「フォーハーツカフェ」

本日の大森ぱとろ~るは、とても美味しいドラフトビールが色々選べる「フォーハーツカフェ」です。


19時頃入店。8割くらいの入りです。
当初、がっつり頂く予定でしたが、すこし前に「ほうとう」を食したため、軽食系のものを中心に選択しました。


まずは、ドラフトビールのメニューから、

スルガベイ インペリアルIPA/ベアードビール(1Pint:1,000円)
ヴァイツェン/富士桜高原麦酒(1Pint:1,000円)
d0347281_00002020.jpg
インペリアルIPAの、最近は飲んでいないブラウマイスターにも似た「旨みの伴う苦み」はとても好みです。コクと爽やかさを併せ持ち、かつ複雑味もありバランスもとれています。最近飲んだビールの中では一番美味しく感じました。対してヴァイツェンは、とても円やかで旨みのあるタイプ。いい状態の「サントリー モルツ(前のラベル・バージョン)」のようなバナナ香を持っています。

頂いた軽食は以下の通り、

ローストアーモンド(600円)
d0347281_00000688.jpg
塩と黒コショウをガツンと利かせてあり、ビールのアテにはちょうど良い味付け。熱々で供されるのでパリッとした食感になるまで、結構時間が掛かるのが難点です。


トリュフ&エッグ(1,200円)
d0347281_00000077.jpg
美味しい!少し火を入れただけの卵は、黄身の風味が強くトリュフ(&トリュフオイル)の香りに負けていません。


自家製ソーセージ(1,600円)
d0347281_00001696.jpg
ハーブの爽やかな香りとパリッとした皮、もう少し粗びきの方が好みでしたがお肉の味わいはよかったです。こちらもビールには合います。


その後、赤のグラスワインにチェンジ。テーブルに地元のワインを4種類持ってきてくれました。丁寧な説明をしていただけましたが、口コミにあった試飲は無かったです。
甲斐ノワール2014/勝沼ワイナリー(700円)
Kisvin Rubis/キスヴィン ワイナリー(700円)
d0347281_00001170.jpg
甲斐ノワール(主体)はあまり飲んだことのない品種でしたのでオーダー、Kisvinは逆に国際品種のみのブレンドで選びました。こちら、ふくよかさ複雑味があり良かったです。
d0347281_00002871.jpg

最初に本日のおすすめ料理の説明がありますが、とても丁寧で好感が持てます。ただ、地産の野菜を使った料理がおすすめのようですが、単品野菜のでメニューだとその野菜だけでおなかいっぱいになりそうだったので、断念しました。美味しいビールが目的の時は少人数でも問題無いと思いますが、食事がメイン!って時は、しっかりお腹を減らして、または4、5人で訪れて料理やボトルワインをシェアする場合におすすめのお店だと思います。


■フォーハーツカフェ
■山梨県甲府市丸の内1-16-13 ヤマサビル1F
■055-237-7793
■[日、火]11:30~21:00、[水~土]11:30~23:00(LO) 月曜定休


■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)



[PR]
by ririta13500g | 2016-11-11 00:02 | 食~遠出

旨みあふれるかぼちゃほうとう「小作 甲府駅前店」 oishii

本日の大森ぱとろ~るは、旨みあふれるかぼちゃほうとう「小作 甲府駅前店」です。


ワイナリーからホテルに帰着。夜は甲府のワインが飲めるお店を予約していましたが、やはり甲府に来たからには「ほうとう」を食べなきゃという事で、ホテルの真ん前の「小作 甲府駅前店」さんへ。

ほうとうメニューは、
グランドメニュー
・かぼちゃほうとう(1,150円)
・豚肉ほうとう(1,400円)
・辛豚ほうとう(1,600円)
・きのこほうとう(1,600円)
・鴨肉ほうとう(1,600円)
・ちゃんこほうとう(1,700円)
・辛口カルビほうとう(2,000円)
・猪肉ほうとう(2,100円)
・熊肉ほうとう(3,100円)
オリジナルほうとう
・カレーほうとう(1,500円)
・焼豚ほうとう(1,600円)
・牡蠣ほうとう(1,700円:季節限定)
・あずきほうとう(1,150円)


と非常に豊富。
今回はグランドメニュー中の基本の基本、かぼちゃほうとうと、オリジナルのカレーほうとうを注文しました。
すると、5分も経たずに供されました。早っ。


かぼちゃほうとう(1,150円)
d0347281_17083812.jpg
入っている野菜は、かぼちゃ、子芋、さやえんどう、白菜、ゴボウ、山菜、ニンジン、白ネギ。そして椎茸と。かぼちゃはびっくりする位にゴロッと大きく、鍋の中は殆どが具なのでは?と思えるほど具だくさん。煮干しベースの出汁にお味噌の味わいなのですが、かぼちゃがかなり煮溶けてるイメージのホコホコさと甘味を持っており、旨みが半端ないです。
d0347281_17074364.jpg
麺はかなりの太麺で厚みもそこそこあります。コシこそ強くありませんが、いかにも小麦粉を練ったぞ!的な小麦粉の味わいと出汁をちゃんと吸ってます感があり、とても美味しいです。ほうとう、って名前こそ知ってましたが、実際頂いてみるとと想像の何倍も美味しかったです。


カレーほうとう(1,500円)
d0347281_17075320.jpg
具はゴボウが入っていなくて、替わりに温泉卵が入っています。「カレーほうとう」そのものは、料理として美味しく頂けたのですが、ホコホコな南瓜こそ「ほうとう」らしかったものの、どちらかと言うと旨みのあるカレーきしめんに近いイメージで、「ほうとう」らしさを同じ価格を出して楽しむなら豚肉ほうとうを頂いた方がよかったかな、と思いました。
d0347281_17073871.jpg
d0347281_17075803.jpg

サービスは一般的なそれでしたが、甲府駅前のとっても便利な立地と提供の速さ(且つ、美味しかった)、5%OFFのクーポン券も使えて、何よりも美味しかった!満足です。


■小作 甲府駅前店 (こさく)
■山梨県甲府市丸の内1-7-2
■055-233-8500
■11:00~22:00(L.O.21:10)年中無休

■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)



[PR]
by ririta13500g | 2016-11-03 17:13 | 食~遠出

元祖・鳥もつ煮のお店だけど、そばも美味しい「奥藤本店 甲府駅前店」

本日の大森ぱとろ~るは、元祖・鳥もつ煮のお店だけど、そばも美味しい「奥藤本店 甲府駅前店」です。


昇仙峡から甲府駅に、乗り合いタクシーにて帰着。予約している登美の丘ワイナリーのシャトルバスの時間までは約40分しかありません。
ささっと昼食を済ませましょう、ということで駅前の奥藤本店に伺いました。こちら、甲府ご当地グルメの「甲府鳥もつ煮」発祥のお店として有名ですが、鳥もつ煮はひとつひとつ注文を受けてから作っていくとのことで断念です。
d0347281_23354334.jpg

甲州流純手打ちそば ざる(630円)
d0347281_23360229.jpg
エッジの効いたおそばでしっかりした(ちょっとプリッとした)食感があります。北海道幌加内産そば粉と、地下深くから汲み上げた富士の天然水を使っている、との「そば」の風味はまずまずでしたが若干冷やし過ぎ?に思えました。
d0347281_23353239.jpg
つゆはしょうゆの風味が強すぎず、鰹や昆布出汁の風味がしっかりと活かされています。食べ終わるころに持ってきていただいた蕎麦湯を入れると、とても円やか、かつ深みのある味わいとなり最後まで美味しく頂けました。
d0347281_23353742.jpg
店内は清潔、接客は丁寧でホスピタリティはよかったです。時間があれば是非鳥もつ煮を頂きたかったです。
次回の宿題、として甲府再訪の理由ができたかな。
d0347281_23355555.jpg


■奥藤本店 甲府駅前店
■山梨県甲府市丸の内一丁目七番四号
■055-232-0910
■11:00~14:30(L.O 14:15)、17:00~20:30(L.O 20:15)



[PR]
by ririta13500g | 2016-10-26 23:37 | 食~遠出

唯一無二のほうとう饅頭「昇仙峡ほうとう会館」

本日の大森ぱとろ~るは、唯一無二のほうとう饅頭「昇仙峡ほうとう会館」です。

昇仙峡口へは甲府駅からバスで30分。そこから峡谷沿いの遊歩道で仙娥滝滝上まで歩いて(観光協会資料で約70分、写真撮ったり寄り道ありで、実測100分)いきました。
すがすがしい、とても良いウォーキングとなりました。この後ロープウェイでパノラマ台に行き白峰三山から八ヶ岳に至る眺望を楽しむか、甲府名物のほうとうを頂きたかったのですが、午後のワイナリー訪問の予約時間の都合で断念しました。

ほうとう饅頭(170円)
d0347281_00421379.jpg
ほこほこと蒸しあげた状態で供されます。上には蒸し南瓜、中身は野沢菜、切り干し大根と椎茸が(おそらく)ほうとうと同じ出汁で煮込んだものが入っています。味わい深くてなかなか美味しかったです。確かにこちらでしか頂けない味わいでした
d0347281_00424364.jpg
店頭で2個購入したのですが、無料の麦茶がありますので、中に入ってゆっくり食べて行かれたらどうですか、との言葉。なんか嬉しいですね。ついでにお土産コーナーにて「生ほうとう」を購入しました。半生はそこら中で売っていますが、生は珍しいです。先日頂きましたが、「生」ならではの食感で楽しめました。
d0347281_00430922.jpg
余裕があれば、是非ほうとうを頂きたかったです。

■昇仙峡ほうとう会館
■山梨県甲府市猪狩町393
■055-287-2131
■8:30~17:30 無休

d0347281_00433179.jpg
d0347281_00433643.jpg
d0347281_00434848.jpg

■りりたLINK
main page(旅行記他)
wine page(飲んだワインの記録)
nanmori page(大阪在住時)
nagonyan page(名古屋在住時)
hiroshima page(広島在住時)



[PR]
by ririta13500g | 2016-10-23 00:44 | 食~遠出

東京大田区大森(おおもり)周辺での食べ歩き日記
by ririta13500g
プロフィールを見る
画像一覧

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

タグ

ブログパーツ

外部リンク

ファン

ブログジャンル

イラスト:まるめな